40代向けプラセンタ美容液

シミ、シワが出来はじめる40代。早い内から老化防止美容液を使うことをおすすめします。

40代に最適な美容液選びのコツとは…?

40代になると“老化防止美容液”がおススメ!

20代30代のときに浴びた紫外線でシミが
出来始めるのが40代。

そうなると急に肌がトラブルを起こし始め、
気づくと老化が始まっています!

だから40代に最適なのは【老化防止機能】がある美容液
です。

コラーゲン、ヒアルロン酸、ビタミンCなどの溢れているものではなく、
本当に効果があるものに注目しました!

★40代に選ばれる 美容液ランキング BEST3★


PG2

価格 容量 日数 評価
4,000円(税込) 10ml 約30日分
<退化しつつある肌を元通りにしたい!という方はコレ!>
  • 奇跡の美容成分「プロテオグリカン」で若返り!
  • 無添加、無香料、オイルフリー、界面活性剤不使用、合成着色料不使用だから安心!
  • 全部使い切っても返金保証あり!

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フラコラプラセンタ

価格 容量 日数 評価
980円(税込) 15ml 約15日分
<シミ、シワがものすごく気になる!という方はコレ!>
  • 100%プラセンタ原液だから40代のしみ・しわ・たるみなどの悩みを全て解消
  • パラベンフリー、界面活性剤不使用、鉱物油不使用だから敏感肌の方も安心♪
  • 980円とお求めやすいお値段で売り上げランキングNo.1プラエキ!

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snova

価格 容量 日数 評価
6,300円(税込) 10ml
<ハリの無い肌が気になるという方はコレ>

「プラセンタファイン エクストレム」は貴重な馬プラセンタが原液100%。
水は一切使わない高純度な馬プラセンタ原液が直接お肌に届き、
気になるお肌の悩みを改善。使う度ハリ、弾力、輝きの違いに驚きます。

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40代におすすめなのはプラセンタの「ピュアエッセンス」

  • ヒアルロン酸を超える保湿成分「プロテオグリカン」で肌潤う
  • EGF(肌再生機能)と同じ役割を担い、細胞が若返る
  • 今までのエイジングケアに満足いかなかった人にぴったり

40代の悩みである、「シミ」、「シワ」、「たるみ」を改善してくれる、
アンチエイジング効果抜群のピュアエッセンスは40代に一押しです!

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エイジング効果抜群!40代からの美容液入門

いくつになっても、女性の肌の悩みは尽きないもの。
特に40代の女性の肌は肌老化がすすみ、シミ・しわ・くすみなどの悩みがたくさん!

そんな40代の肌悩みの改善に効果的なのが、美容液です。
しかし、美容液といってもたくさんのブランドからさまざまな種類の美容液が発売されていて、自分の肌に合ったスキンケア化粧品選びは難しいもの。

今回は40代の肌悩みの原因から、効果的な美容液の取り入れ方やスキンケア方法までをくわしくご紹介します。

40代から始める!本気のエイジングケア

日々のスキンケアをなんとなく済ましていた、20代や30代。
しかし40代の肌は加齢とともにハリを失いたるみ始め、本気のエイジングケアを始めなければなりません。

エイジングケアをしていても、自分の肌に合っていなかったり効果を持たない美容成分を取り入れては、意味がありません。
40代特有の肌悩みの原因と効果的な美容有効成分を知って、本格的なエイジングケアを始めましょう!

原因はなに?40代特有の肌悩みと対策

40歳を過ぎると気になり始める、シミやしわなどの肌悩み。
これは女性ホルモンが乱れることによって肌再生力が衰え、これまでに受け続けてきた紫外線などの影響によるものです。

ここで、40代特有の代表的な肌悩みの原因と対策をそれぞれご紹介します。

なかなか消えない『シミ』

一度できてしまうとなかなか消し去ることができないのが、このシミ。
シミといってもさまざまな種類があり、それぞれ原因は異なります。

老人性色素班

年齢を重ねてできるほとんどのシミは、この老人性色素班。
紫外線の影響で肌細胞が傷つきメラニン色素が増加し、薄茶色や濃い茶色のシミとなって肌表面に現れます。

さらに、加齢とともに肌のターンオーバーのサイクルが乱れはじめ、本来剥がれ落ちてくるはずのメラニンが肌内部に停滞し溜まるようになってきます。

美白有効成分でシミを薄くする

紫外線によるメラニン色素の蓄積によって発生する老人性色素班は、まだ薄い状態であればあるほど美白化粧品による改善が可能です。
ビタミンC誘導体の化粧水やハイドロキノンのクリームなど、美白効果のある美容成分によってシミを薄くしてくれます。

肝斑

肝斑の主な原因は紫外線ではなく、妊娠やストレス、加齢などで女性ホルモンが乱れることによるものといわれています。
30~40代から50代後半までが一番発生しやすいシミです。

トラネキサム酸が非常に有効的

女性ホルモンが原因で発生する肝斑ですが、このトラネキサム酸は女性ホルモンの乱れの改善の働きはありません。
アミノ酸の一種であるトラネキサム酸は、肌の炎症を引き起こす体内酵素のプラスミンを抑制する効果を持っています。
これによりメラニンの発生を抑制し、肝斑によるシミを薄くする作用があります。

炎症性色素沈着

ヤケドや外傷、ニキビ、アトピー性皮膚炎、化粧品かぶれなど、外部からのダメージなどによる肌トラブルによって引き起こる炎症性色素沈着。
肌が炎症を起こすことによりメラニンが過剰に生成され、ターンオーバーしづらい40代の肌内部に溜まります。

タオルなどでゴシゴシ拭いてしまうだけでも肌が傷つきメラニンが生成されてしまうので、敏感肌や乾燥肌など、肌に刺激を受けやすい人は特に気をつけてほしいシミです。

有効的な美白ケアを心がける

他のシミと同様に、ビタミンC誘導体やハイドロキノン、アルブチン酸やプラセンタエキスなどの美白成分が有効的です。

ハイドロキノンは炎症性色素沈着に特に有効的で、皮膚科で処方されるクリームもハイドロキノン配合のものです。

改善がむずかしい『しわ』

シミと同じく40代の肌悩みの代表格である、しわ。
年を重ねるごとに深く増えていくしわにもいくつか種類があり、原因もでき方も変わっていきます。

真皮じわ

しわの中でも一番悩まされている人が多いのが、真皮じわ。
老化などで皮膚が弾力性を失いはじめ、重力によって皮膚がたるみ、しわになります。
これは美肌を保つコラーゲンやヒアルロン酸などの美肌成分を生成する線維芽細胞が老化とともに衰え、ハリや弾力が失われるためです。

目の下やほうれい線の深いしわは、この真皮じわです。

コラーゲンの量を増やしてくれる美容成分を取り入れる

真皮じわの改善は、コラーゲンの量を増やすこと。
しかし、コラーゲンが配合された化粧品を使用しても、分子が大きいコラーゲンは肌の奥まで浸透することができず、しわを取り除くことはできません。

そこでおすすめしたいのが、コラーゲンを生成する線維芽細胞の働きを促す美容成分を取り入れることです。
その美容成分とは、ビタミンC誘導体、レチノール(ビタミンA)、ナイアシン(ビタミンB3)です。
この中のどれか1つでも配合されているスキンケア化粧品を使用すれば、線維芽細胞の働きが活発になり、真皮じわの改善に繋がります。

表皮性じわ(小じわ)

目尻や口まわりにできる小じわは、20代からでも気になる始めるしわです。
このしわは、乾燥によって角質層の細胞のバリアが壊れることによって表皮に発生します。
加齢とともに保湿力が減っていくことも原因で、細かいちりめん状のしわができることから「ちりめんじわ」とも呼ばれます。

極度の栄養失調や過度なダイエットなど、体内の異常変化によって発生することもあります。

とにかく乾燥しないように肌を守る

表皮性じわと呼ばれる小じわができる原因は、ずばり乾燥。
そのため、このしわの改善にはとにかく保湿ケアをしっかりとすることが大事です。

セラミドは保湿能力が非常に高く、細かいちりめんじわにもとても効果的。
普段から乾燥をしないように、夏場でもしっかりとした保湿を心がけましょう。。

表情じわ

思い切り笑ったり泣いたり、表情筋の収縮によってできる表情じわ。
本来は元に戻りますが、紫外線などの影響で乾燥状態の肌はコラーゲンやエラスチンが破壊されており、同じ表情を繰り返すとそのまましわとして肌に記憶されてしまいます。

まずは表情グセを直すように心がける

実は一番厄介なのが、この表情じわ。
人間誰にでも表情グセというものがあり、これを続ければ続けるほどしわは深くなっていきます。

他のしわと同様に、ビタミンC誘導体やセラミドなどの美容成分も多少の効果はありますが、表情じわの場合はまず表情グセを直すことが改善への近道となります。

シミ・しわに効果的なおすすめ美容液選び

美容液は高価なものが多く、なかなか手が出せないもの。
しかし、いつものスキンケアにプラスするだけでやはりその美容効果は絶大。
特に年齢肌に悩んでいる人が多い40代の人たちにとって、美容液は必要不可欠なものです。

シミ対策には美白成分配合の美容液を!

シミに必要な美白成分は、美白化粧水よりも美容液で取り入れるとより効果的になります。

一番効果が高いのはハイドロキノン配合美容液

シミの原因であるメラニンの還元作用があり、「肌の漂白剤」と言われるほどに美白効果は絶大。
シミができるのを予防し、できてしまったシミを薄くしてくれるので、老人性色素班・肝斑・炎症性色素沈着のどのシミにも効果があります。

さらに効果を高める成分はビタミンC誘導体

ハイドロキノンと同様に、メラニンの生成を防ぐ効果があります。
炎症を抑える作用もあるので、炎症性色素沈着の場合はビタミンC誘導体を積極的に取り入れるようにしましょう。

ビタミンC誘導体のなかでもAPPS(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)は浸透率が非常に高く、このAPPSが高濃度に配合された美容液を選ぶとより効果的です。

しわを消すにはコラーゲンの生成を促したっぷり保湿を!

しわができる主な原因は、加齢とともにコラーゲンなどの肌のハリを保つ成分が減少すること、乾燥、そして今まで受けてきた紫外線などの外部ダメージによる肌機能の停滞です。

美容液でそれらの部分を補うことができれば、肌は本来の再生機能を取り戻し、しわも薄くなっていきます。

コラーゲンを生成する成分が配合された美容液とは

前にも紹介したように、コラーゲンは外から取り入れようとしても肌には浸透してくれません。
そのため、コラーゲンを生成する機能の働きを促す成分が必要となります。

・ビタミンC誘導体
・アミノ酸
・フラーレン
・プラセンタ
・レチノール

これらの成分はコラーゲンの生成を促進するだけでなく、抗酸化作用や美白作用などもそれぞれが持ち合わせています。

美容液を選ぶ際は、コラーゲンそのものを配合したものではなく、コラーゲン生成を促進してくれる美容成分が配合されているものを選びましょう。

美容液の効果的な取り入れ方

高濃度の美容成分が配合されている、美容液。
基本的な順番としては、洗顔をしたあと、化粧水で肌を整えて柔らかくしてから美容液を浸透させ、クリームで保護をします。

美容液をより浸透させるために、つける前に手の平で温めたり、つけたあと手の平で顔を温めるように優しく押さえてあげるとより効果的です。

化粧水の前につけるタイプのものもおすすめ!

最近多いのが、洗顔のあとにすぐに塗る「導入美容液」。
こちらは化粧水などをつける前に塗布することにより、そのあとの化粧水などの効果を高めてくれます。

美白効果のある化粧水などの前につければ、さらにプラスの美白ケアができます。

美容液を取り入れるうえで気をつけておきたいこと

値段が高いからといって、自分に合った美容液とは限りません。
価格に関係なく、良い美容液はたくさんあります。

全体的なエイジングケアをしたいのか、とにかくシミだけを消したいのかなど、自分がどんな目的で美容液を取り入れるのかを明確にしましょう。
自分に合わない成分を使用しても意味がないので、必要な成分が配合されている美容液を選ぶことが一番大事です。

敏感肌や炎症している肌にはハイドロキノンは刺激が強いこともあります。
できるだけテスターやサンプルなどで一度試してから使い始めることをおすすめします。

美容液の効果で若々しいエンジングレスな肌に

化粧水だけでは取り入れることのできない美容成分をたっぷりと肌に届けることのできる、美容液。
できてしまったシミやしわも、美容液によって必ず改善することはできます。

自分に合った美容液を探して、年齢肌に悩まない若々しい肌を手に入れましょう!

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